♡♡♡ビュッフェを楽しむ♡♡♡

大房 敦子

筆者 大房 敦子

不動産キャリア8年

事務の仕事がメインです!ご来店頂いたお客様が快適にお部屋探しが出来るように準備・運営・サポートしています。皆様のご来店お待ちしています。

*:..。o○☆昭島市のみなさん、こんにちはー☆゚・:,。*:..。o○

 寒いですねー(→o←)ゞこのところの関東地方は、ホントに冷え込んでますね( ̄Д ̄;;
 今年は暖かい日が続いていたので、ホントにこたえます・・・
今回は、好きな料理を選んで食べるビュッフェ!!私も大好きなビュッフェ!!の楽しみ方や魅力を少しお伝えさせていただきます♪

 ホテルやレストランのビュッフェでは、料理人が目の前で調理してくれることも当たり前になりましたね。これは、昔の貴族の食べ方と同じだそうです。とても素晴らしい食体験だとか(^∇^)
 料理人が実演してくれるのは、臨場感や迫力があり、みているだけで食欲がそそわれます♡
 実演は客の目を引く分、どこのお店でも力をいれているといっても過言ではなく、そのため、目玉の料理といえるようです。
 
 目の前で料理をしてもらう際「ソースは多めに」など希望も伝えられますね。また「今日のオススメはどんな料理ですか?」などと、料理人と話しが出来るのも魅力ですね。

 ビュッフェには、それ以外にも魅力がたくさんありますね。例えば、世代を問わず楽しめるのも良い点ですね。家族旅行だと、おじいちゃん、おばあちゃんは和食がいい。こどもたちは今どきの食べ物。なんて言うのもすべて叶えられて、全世代が一緒に楽しめます。
 
 このように、老若男女で楽しめるビュッフェ♪さらに皆で楽しむために必要なマナーをご紹介したいとおもいます。

●自分の分だけを取る
 家族や友達と行くと、皆の分の料理を取ってくることがありますね。しかしビュッフェは、あくまでも自分で食べる分を自分で取ってくるスタイルです。同席の人の料理も、取ってきてあげるのはNGです。同席の人がどれだけ食べるかわかりませんし、食べ残しの原因にもなりますね。

●全て食べきる
 ついつい好みの料理をたくさん取ってきてしまいますね。それでも構いませんが、お店や料理人への敬意として、取ってきた料理は食べきることを心掛けたいですね。食品ロスが問題にもなってますね。

●ビュッフェ台はきれいに
 皆が使うものですので、食材が散らからないように気を付け、トングや取り箸は、次の人が使いやすいように元通りに戻しておくのがマナーです。

●ドリンクは飲み終えてから
 何種類ものドリンクが用意され、つい目移りしますが、テーブルの上にいくつものグラスを置くのではなく、飲み終わってからお代わりするようにして下さい。これは、料理と同じですね。

●無理して食べ過ぎない
 好きな料理を食べて”おいしかった””楽しかった”という「思い出」を持ち帰りたいですね。つい食べ過ぎて、”こんなに食べなければよかった”なんて思いになってしまえば、残念な思い出になってしまいます。そのため、「最後の一皿」は控えるぐらいがちょうどよいそうです♪

次回は、ビュッフェを楽しむテクニックをご紹介したいと思います。


写真は我が社のスタッフさんが昭島市内を撮影してくれたものです♪

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